2008/10/01
《東アジア文学フォーラム》の漢江での船上朗読会で「胡桃の戦意のために」を朗読し、「無法松の一生+度胸千両」を歌う。雷抒雁と親しくなる。
2008/09/02-30
監修《「女十句集」と明治の郵便回覧句会》
於=根岸・子規庵
入庵料=500円
10:30-16:00
03-3876-8218
休庵日=8,16,22,29日
2008/07/05
風花 第25回朗読会 19:00-
朗読=古井由吉×平出隆
場所 新宿<風花> 新宿区新宿5-11-23
朗読テキスト=『旅籠屋』から「微熱の廊」、『胡桃の戦意のために』から「92」「111」、『若い整骨師の肖像』から「はじめの光景」、『家の緑閃光』から「緑光異文 九、」「なんとか引越した鳥たち、」「プレートと閾、」「な名づけそ、」「恋愛詩集凡例、」「散文的見世物、」、『左手日記例言』から「老作家」、『葉書でドナルド・エヴァンズに』から1988年10月19日の8信
2007/09/01-30
根岸・子規庵での糸瓜忌特別展示「三画家の合作戯画と子規」(9月1日―30日)を監修する。
2004/04/06
ベルリンの瞬間 (自作詩朗読会) ベルリン森鷗外記念館 18:00-19:00
2007/03/24-05/06
北九州市立文学館「作家の自筆原稿でたどる< 文学・青春>」展にて、『旅籠屋』連作中の詩篇「木霊の間」の草稿、『若い整骨師の肖像』中の詩篇「自然観察者の手記」の草稿、小説として書かれ詩集『家の緑閃光』に収められた「緑光異文」の草稿、の3点が展示される。
2006/12/19
朗読=『左手日記例言』より「老作家」 ドイツ語翻訳=高橋文子 ドイツ語朗読=Peter Giacomuzzi 催し=《NACH JAPAN》 於=オーストリア大使館・文化フォーラム(同時参加=古井由吉、Heinz D.Heisl、Magdalena Kauz、Walter Vogl) 19:00